まず、実感したのは、

1日1食であっても、

1回に2000kcal近く食べると

体重は減らない、ということである。

全く動いていないで部屋にいる場合では、

1000kcalでも、体重は減らない。



しかし、重要なことは、

体重が増えないことである。




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たとえば、昨日、これくらい一気に食べた。


1200


しかし、

体重は0.1kg減少。


これを、数回に分けてゆっくりと食べると、体重が増加するだろう。



1日3食が定着したのは、

飢饉や餓死などが頻繁にあった江戸時代である。

1日3回の食事というのは、

十分な食料がなかった時代に、

効率よく栄養を吸収するための知恵なのかもしれない。