宇野
目が覚めて、、
私の大好きな加湿器:SHIZUKUから、
mistが上がっているのをじっと見ていたところ、
『これで、実感できるんじゃないか・・・・』
と思ったので、
さっそく実感開始した。

噴出口をマスクで被い、
ビニールテープで漏れないように閉鎖した。
まず、ストレッチするウレタンマスクの代わりに、
ポリエステル90%+ポリプロピレン10%の市販マスクで試したところ、
mistの勢いは低下するが、スピードがないので拡散せず、
濃度が濃いまま進んでいった。
ガーゼ15枚のアベノマスクでは、
同様に、濃度が濃いmistが流れていった。
参考実験として、
医療用ガーゼでは、8枚ではポロエステルの様に噴出され、
16枚では、出口にまつわるように集中した。
この状況で話したら、孫悟空の雲のように飛んで行くかもしれない。

このように、濾過不良なマスクによって空気中で拡散しにくくなり、
濃いエアロゾルが塊になって流れてゆくのであれば、
マスクをしたほうが悪影響を与える可能性も否定できない。
そして、不織布マスクでは、
時間が経過して、マスク自体が濡れてもmistの排泄は肉眼では確認できなかった。
超音波式加湿器のmistの大きさは数μmである。
論理的には、1個のmistの吸引だけで、感染が成立する。
つまり、数μmのmistでも、ダダ洩れのマスクは、
ザルのようなものであり、
新型コロナでは、マスクしていないのと同じである。
やはり、私は思うのであるが、
現在の日本のコロナ感染の増加は、
ガーゼやポリエステルのような濾過効果のないマスクの普及が原因ではいかと・・・・
お勧めしたいのは、
この加湿器SHIZUKUの購入である。
ウイルス対策ためにも部屋の湿度を上げる必要がある。
この加湿器は、昔の加湿器の様にうるさくなく、
mist自体も塩素の臭いもしないのでお勧めである。
そして、私が実験したように、
自分が使用しているマスクをチェックするべきであろう。
mistが漏れるようであれば、
それだけの危険があると判断すべきである。
目が覚めて、、
私の大好きな加湿器:SHIZUKUから、
mistが上がっているのをじっと見ていたところ、
『これで、実感できるんじゃないか・・・・』
と思ったので、
さっそく実感開始した。

噴出口をマスクで被い、
ビニールテープで漏れないように閉鎖した。
まず、ストレッチするウレタンマスクの代わりに、
ポリエステル90%+ポリプロピレン10%の市販マスクで試したところ、
mistの勢いは低下するが、スピードがないので拡散せず、
濃度が濃いまま進んでいった。
ガーゼ15枚のアベノマスクでは、
同様に、濃度が濃いmistが流れていった。
参考実験として、
医療用ガーゼでは、8枚ではポロエステルの様に噴出され、
16枚では、出口にまつわるように集中した。
この状況で話したら、孫悟空の雲のように飛んで行くかもしれない。

このように、濾過不良なマスクによって空気中で拡散しにくくなり、
濃いエアロゾルが塊になって流れてゆくのであれば、
マスクをしたほうが悪影響を与える可能性も否定できない。
そして、不織布マスクでは、
時間が経過して、マスク自体が濡れてもmistの排泄は肉眼では確認できなかった。
超音波式加湿器のmistの大きさは数μmである。
新型コロナウイルスの大きさは0.1μmだが、
1個のウイルスが浮遊して感染するのではなく、
1μmの飛沫粒子(エアロゾル)によって感染する。
感染している人のエアロゾル1個には、
250個以上の感染性ウイルスが含まれる。
300個のウイルスの侵入によって感染が成立する。
論理的には、1個のmistの吸引だけで、感染が成立する。
つまり、数μmのmistでも、ダダ洩れのマスクは、
ザルのようなものであり、
新型コロナでは、マスクしていないのと同じである。
やはり、私は思うのであるが、
現在の日本のコロナ感染の増加は、
ガーゼやポリエステルのような濾過効果のないマスクの普及が原因ではいかと・・・・
お勧めしたいのは、
この加湿器SHIZUKUの購入である。
ウイルス対策ためにも部屋の湿度を上げる必要がある。
この加湿器は、昔の加湿器の様にうるさくなく、
mist自体も塩素の臭いもしないのでお勧めである。
そして、私が実験したように、
自分が使用しているマスクをチェックするべきであろう。
mistが漏れるようであれば、
それだけの危険があると判断すべきである。