Uno
Y
本日は、午前0時に起きて、1000論文をチェックしました。
さすがに、疲れました。(やったことない人には理解できない)
実質、3時間しか眠っていません。
しかし、大きな収穫がありました。
私は、日本のTVCMで、高齢者をターゲットにした○○菌に疑問を持っています。
そして、国が経済的理由から推進しているト〇ホにも疑問を抱いています。
健康的影響がある○○菌というのは、プロバイオティクスといいます。
そのような特定の菌を増やす食品を、プレバイオティクスといいます。
論理的には、プロバイオティクスに意味がなければ、
プレバイオティクスは意味がありません。
(まず、ここを理解しましょう。)
それらを否定するのは、非常に、孤独な戦いと思っていましたが、
いるんですね、世界には、同志が。。。
それも、著名な大学の英国のキングス・カレッジに。。。
Whelan
K1, Quigley EM. Probiotics in the management of irritable bowel syndrome and
inflammatory bowel disease. Curr Opin Gastroenterol. 2013 Mar;29(2):184-9.
King's College London, School of Medicine,
Diabetes and Nutritional Sciences Division, London, UK.
Clearly, some probiotics have considerable
potential in the management of IBS and IBD; however, the benefits are strain
specific. High-quality trials of probiotics in gastrointestinal disorders as
well as laboratory investigations of their mechanism of action are required in
order to understand who responds and why.
明らかに、プロバイオティクスの中には、IBSとIBDの管理にかなりの可能性を秘めている人もいる。しかし、その利点は個々によって異なります。誰が反応するのか、またその理由を理解するためには、消化器疾患におけるプロバイオティクスの高品質な試験とその作用機序の実験室での調査が必要です。
https://www.youtube.com/watch?v=iQhRmQWwDYs
がんばれ、みんな
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