宇野
「めちゃカッコ良くて、患者にも優しい。児玉先生みたいな医者はいない」
バイト先のナースの情報である。
それは、私へのあてつけであろうか?
と、思ったが、
実際に、写真を見ると、カッコよすぎる。

https://www.kobe-np.co.jp/rentoku/choju-saho/201809/0011625827.shtml
焼きもちを焼くレベルを超えた。消化器内科では、初の「キムタク越え」である。
本年、故東健教授の後の神戸大学医学部消化器内科の主任教授となった児玉祐三教授である。
人は外見が全てという話もあるが、
人柄もいいという。
そして、英語の論文数もすごい。
やはり、京都大学大学院を卒称している医者はレベルが違う。
専門は、膵臓であるが、消化管のスタッフも充実している。
若いので退官まで15年の研究期間があるので、
膵臓にこだわらず、日本のために、大いに活躍して欲しい。
コメント
このブログにコメントするにはログインが必要です。
さんログアウト
この記事には許可ユーザしかコメントができません。