IBS増加中:男子トイレの大を増やせ
朝日新聞デジタル 5月23日配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150523-00000024-asahi-soci
によれば、高速道路のサービスエリアの男子トイレで、大の需要が増加しているため、
その数を増やしていという。
一回の利用時間は3分15秒で、5年前より1~2割増えたという。
その理由について、子連れ父、座っておしっこをする、座ってスマホ操作、などが理由と記されている。
なんか、納得できない。。。。。
男子が大の便器を必要とするのは、単に、男性の便意や排便回数が増えただけではなかろうか?
つまり、男性に過敏性腸症候群IBSが増えてきていることを現しているのではないか?
男性には下痢型のIBSが多いので、食べればすぐ、便意を感じる人が多い。
サービスエリアでの飲食する機会が増加したためだけの話ではないのか?
調べると、当該施設ではフードコートが充実していた。
実際に私の場合も、
外食をすると、すぐに排便をしたくなるので、
トイレが確保できないところでは外食はしないのである。
そして、デパートや駅、空港などの男子トイレの大は、いつも満室で入れない状況がある。
トイレ事情からみても、IBSは増加していると思われる。

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